韓国で大ブームの自撮り棒

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最近、韓国で大ブームとなっているのが自撮り棒というものです。
これは、携帯で自分を撮影するときに、
長い棒を使って色々な角度から撮影することができるように考案されたツールのことです。

韓国といえば、美容整形はもはや当たり前。
コスメなども種類が多く、美意識が非常に高い国という認識がありますね。
日本でもミュゼで脇や脚などのムダ毛を処理する脱毛が今盛んになっています。
このような一人ひとりの美意識の向上が、自撮りをブームにさせたのかもしれません。

撮影方法は、自撮り棒の先端に自分のスマートフォンをセットします。
そして、あとはカメラのタイマー設定して、棒を構えて撮影するだけです。
あるいは、無線を使って手元でシャッターを切ることができる物も販売されています。

韓国で大ブームとなっているのメリットは、
上からでも下からでも写真を好きな位置から撮ることができることです。
そのため、体の向きに角度をつけるなどしてスタイルがよく見えるポーズで撮影ができます。
変な体勢にならずにスムーズに撮影が可能です。

また、写真を撮ってもらう人を探さなくても、自分で写真をとれることもメリットです。
海外旅行に行った時に、外国人に声をかけることは憚られます。
そうした時に、自分で素敵な写真が撮れることはとても便利です。

このように一大ブームとなっている韓国ですが、
最近では違法な商品が販売されていることで問題となっています。
Bluetooth通信機能を使って撮影ができるタイプの商品が未認定のために、
取り締まり規制を受けるようになっています。
政府に認定されていない自撮り棒を販売すると、
最高約320万円の罰金あるいは最長3年の禁錮刑が科されることになります。

同じく日本でも技術基準適合照明がないものは、
100万円以下の罰金、または1年以下の懲役となる可能性があります。
ですから、購入する時は技適マークが付いているかを確認しましょう。

自分撮りしすぎると引かれる

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携帯電話やスマートフォンで自分撮りをする方もいます。
自分でどのように写っているか確認した上で撮影できるので失敗が少ないのがいいところです。
これはSNSサイトなどのプロフィール写真に利用することが多いのですが、
中には自分のブログに頻繁にアップする方もいらっしゃいます。

自分撮りそのものは悪いことではありませんが あまりしすぎますと引かれるのです。
自分撮りをするというのはナルシスト行為だと思われることが多いからです。
まだ一度や二度くらいならし過ぎということはありませんが、
何度もしていますとそれだけ自分が好きなのかと思われます。

自分に自信を持つことも悪い事ではありませんが、
あまり外見に自信を持っていそうな行動をしてしまいますと
ブログなどで叩かれる可能性もあるので注意してください。
コスプレ写真を撮影している場合も同じになります。

どうしても自分の美しい姿を撮影しておきたいと思うのなら
自分しか見られないようなブログにアップしておくといいでしょう。

またパソコンで保管しておくのも方法です。
何でもしすぎは引かれるものですが、しすぎても引かれない方法もあります。
それは顔を隠して撮影することです。
また他の人と一緒に撮影するのも方法です。
マスクだけですと目だけ美人を演出していると思われ、こちらも引かれる事があるので気を付けてください。
人目を気にしたくない、自分は自分のやりたいことをしたいと思っている方はやめる必要はありません。

自分撮り前に写真用のメイクをする

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自分撮りを可愛く撮りたいと女子なら誰しも思うことです。
今や、美肌機能や、輪郭を修正するアプリまで存在しますが、
やはり元の写真を可愛く出来れば、それにこしたことはありません。

そこで重要なのは自分撮り前の写真用のメイクです。
写真用のメイクは、通常時のメイクより濃くすることが重要です。
写真では粗が見えにくいので、くっきりはっきりとしたメイクにすることをおすすめします。
また、ポイントをどこに置くかということも考えると良いでしょう。

make.jpg
目元にポイントを置く場合は、目を印象的に作ることが重要です。
アイラインはしっかりと濃いめに。目の横幅が狭い人は目尻からラインをオーバーさせるのもよいでしょう。
まつげはマスカラをしっかり塗るか、つけまつげなどを使用すると縦幅を拡大できます。
唇を重視したいのであれば、唇のベースメイクをしっかりするべきです。
コンシーラーで下地の色を消したあとに口紅やグロスを塗るときれいな唇になります。
グロスは下唇の真ん中にたっぷりと塗りましょう。

また、輪郭をすっきりさせたい場合は輪郭に沿って暗めのフェイスパウダーを塗るとよいでしょう。
テープを使ってむくんでる部分を引っ張り、顔の見えないところでとめる方法などもあります。
写真に写らなければいいわけですので、思い切った方法を使ってもよいのです。

また、自分撮り前は素顔の手入れも気をつけましょう。
顔のマッサージ、顔の無駄毛の処理、下地の調子が良ければメイクもきれいにのります。

ちなみに無駄毛といえば最近よく耳にするミュゼ熊本ですが、
こちらは格安でつるスベ肌を手に入れることができる脱毛サロンです。

自分撮り前の写真用メイクは自分の短所をカバーし、長所を生かすことを大胆に意識することが重要です。


自分が一番きれいに写る角度を探す

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友達と一緒に写真を撮ると、自分の姿が冴えない状態で写っているような思いをしたことがないでしょうか。
写真撮影では、キレイに写るコツというものがあります。
モデルなどの写真がキレイに見えるのは、モデル自身の容姿や体型の他にも、
ポーズの取り方のコツを知っているという要素も絡んでいます。
撮影の時にキレイに写るコツをマスターすれば、写真をより楽しむことができるようになるでしょう。

またモデルは肌がとてもキレイという要素もあります。
ミュゼ広島店では美肌を手に入れることができますので、
こういったサロンを利用してみるのもいいでしょう。

見栄えよく写るには、角度が重要になります。
身体を真正面に向けたまま撮影すると、のっぺりとした体型に写ることがよくあります
そこで身体をカメラに向けて斜めの角度に構え、
顔だけ正面を向けるようにすれば、自然とスリムな体型に見せることができます。

これとは別に、カメラの少し上を見つめて撮ってもらう方法も有効です。
上を見ることで目が開かれ、ぱっちりとした大きな目で写すことができます。
また、小顔に見せるためには、顎を引くように角度調整をするとよいでしょう。

できれば家族などに協力をしてもらい、見栄えのよい角度を探すために、
何度も写真撮影の練習を繰り返しておくと本番の時に役立ちます。
角度も重要ですが、さらにキレイに写るポイントとして、左右対称のポーズを取らないというのもあります。
左右どちらかの方向へ身体の一部を傾けたり、腕や足を片方だけ違う動作をさせるなどすると、
動きのある面白いポーズとなり、見る人から興味を持ってもらいやすいというメリットがあります。

自分撮りをするときのコツ

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写真はいつも真実を映すとは限りません。
コツをつかめばいつもの自分よりもずっと美しく見せることも可能です。
テクニックを駆使すれば合コン用や婚活用の写真を用意でき、有利に進める事ができます。

スマートフォンや携帯電話で自分撮りをするときのコツですが、まず上の方から撮影するのは基本です。
間違っても下から撮影してはいけません。
二重あごに見えますし太って見えます。

上から撮影しますと頭が大きくなりますが、遠近法であごが細く見えるのです。
さらに顔を小さく見せたいならあごを引いてみるのもいいでしょう。
更に顔が横に広がっている方は自分の髪の毛で隠してください。
これもうまくするために角度をつけるといいでしょう。
正面から撮影してはいけません。顔を髪の毛で隠そうとしているのがばればれになります。

あとその人の美しく見える角度は人によって違います。
左右の顔が人によって違うからです。
ですので自分撮りをするときはあらゆる角度から撮影してみるのもいいでしょう。
そして自分が一番きれいに見える角度を見つけてください。

さらに自分撮りをする前にカメラのレンズの部分に指の指紋を付けておくといいでしょう。
そうすると少し靄がかかったようになります。
これは顔のシミなどを消してくれるのです。
年齢も若く見えます。

これらのコツを駆使すれば写真を修整せずに素敵な写真が撮影できます。
実物よりも美しく見えてもその写真は紛れもなく自分のものですので自信を持ってください

自分撮りで思い出を作る

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今や誰しもが所持していると言っても過言では無い携帯電話。

携帯電話はスマートフォンが主流となりはじめ、
電話やメールの機能だけに飽き足らず、様々な機能が付いています。
その中でもスマートフォンを持つ方に取って、
どこの機種にするかの判断を大きく左右する理由の一つにカメラ機能があると思います。
メーカーによって多少の違いはあるかもしれませんが、
どのスマートフォンも手軽にそしてかなり画素数の高い写真を撮る事が出来る時代になりました。
その相乗効果を狙ってか、写真加工アプリも様々な物が増え、
昔は普段の生活から抜け出た特別な時の思い出を作る為に撮られていた写真も、
今や生活の一部を切り取るかの様に日に何回もスマートフォンで写真を撮る時代です。

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そして世の中「お一人様」が増えている傾向にあるようですが、実は私もお一人様主義です。
海外旅行は基本的に一人、休日も友人との予定が無ければ一人でプラプラ、外食も平気です!
料理などの被写体はかなり気軽にカメラのシャッターを押しますが、
ちょこっと観光したときなどに便利なのが「インカメラ」ですね。

インカメラで、自分撮りをする事が可能になるので、
ちょっとした出先でも自分の姿を入れて思い出を作る事ができます!
ですがインカメラにも限界があります。

それは自分の腕の長さ。
自分撮りする際に背景に入れたい建物が入りきらないなんて経験をした事はありませんか?
せっかくの思い出も自分の顔だけで、
どこに行ったか分からないなんて経験のある私は、最近自撮り棒という物を購入しました。
約1,2m伸びる自分撮り用の棒です。
これで旅先でも簡単に自分撮りで思い出を作ることができそうです!

最後に日頃から美容など肌のお手入れをちゃんとしていれば、写真うつりもキレイに写ります。
ミュゼ恵比寿店みたいなサロンに通えば、さらに自分撮りも楽しくなるでしょう。